カッコイイ自分への旅!

慶應通信と仕事と武道で「カッコイイ自分」になりたくてゆるゆると精進中

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卒論指導は通信生にとってメインイベント

先日の3回目の卒論指導直前。
とにかく必死でデスクに向かっていたのですが、窓際から熱視線が…
まるちゃんがこんな調子で10分以上(´∀`*)

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この5月は3回目の卒論指導でした。
仕事が忙しいので、無理に急がず2年間で卒論を書き上げたいと当初から予定していて、今回の指導時に教授から卒業予定申告書にサインとハンコを頂きました。

卒論指導に入る前は、私などが卒論を本当にきちんと書けるかしら、慶應を卒業できるかしらなど、慶應に対してだいぶ敷居が高いと思い込んでいたふしがあります。そういえば入学当初は、簡単に入学可能な通信生だから、慶應義塾大学に出入りすることに自信がなくてちょっと疎外感を感じるなどしていました。でも、1から単位を所得して卒論に入っているのであれば、そのような疎外感はもう必要ないのですよね。

1年前、初めての卒論指導前に何か月もかけて現在の指導教授を探し当てました。ちょっと特殊なテーマなので、その教授を探しあてた時の嬉しさはひとしおで、著書を探しては読み漁りました。

そして初めての卒論指導では盛り上がり、2回目はもっと盛り上がり、3回目も更~に盛り上がりました\(^^)/

とにかく、卒論指導を受けることが今、最も楽しいことです。もしも卒論書けるかしらと心配している人が居たら、まずは卒論指導申込みをして、この楽しさを味わってほしいと思います^^
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