カッコイイ自分への旅!

慶應通信と仕事と武道で「カッコイイ自分」になりたくてゆるゆると精進中

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桜はとっくに散ってしまったが。

今年は関東では桜の季節が3月中に終わってしまいましたが、私の気持ちの中では4月の科目試験は桜の季節。あくまでイメージだけですが。

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試験が終了したので、今はいつもの通り試験勉強のために後回しにしていた仕事に追われる毎日です。

それでも、3月になってこのブログを始めたことも好転につながっているのか、今回は試験後にすぐ次のテキストを読み始めています。

次回のレポートは、東洋史と東洋史特殊、西洋史概説Ⅰ辺りで考えているのですが、これらはすべて総合の西洋史や専門の西洋史概説、西洋史特殊とも通じているので、一気に続けてやるのが得策というか、楽しめると感じます。

総合の『西洋史』では西洋史全般を通して学び、『西洋史特殊Ⅲ』では中世イギリス史をじっくりとやりました。

そして今後楽しみなのが、西洋の古代中世を網羅する『西洋史概説Ⅰ』、さらにその中でもオリエントを舞台にした『西洋史特殊Ⅰ』、西洋史の前半にも絡んでくるトルコ史を中心にした『東洋史特殊』です。

この辺りの科目をどうせ履修するならば一気にやった方が頭に入りやすいと思い、今年度前半はこういった歴史関連に没頭しようと思っています。

私はもともと史学というよりも民俗学を学びたくて慶應義塾大学の通信教育に入学しました。この大学以外で民俗学を学べそうなところを見付けられなかったので。

しかし、民俗学という科目がきっちりとわかれているわけではないので、今後どのように学んでいくべきか迷っているところです。

そんな迷いも、まずはいろいろな学びを得てから。

そう信じ、今年はとりあえず歴史関連を頑張って学んでいきたいと思います。
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