カッコイイ自分への旅!

慶應通信と仕事と武道で「カッコイイ自分」になりたくてゆるゆると精進中

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勇気を出して卒論登録

以前から卒論登録に必要な単位はどうにか修得できていたのですが、まだまだ先のことと思って放っておいたこの件。しかし、卒論登録には有効期限の限度は特にないようだし、ようやく本気で向かい合う気持ちを少しだけたたき起こしてやってみる気になりました。

とは言え、未だ専門教育科目だけでなく、総合の必要単位も少し残っている状態。本当に卒論に向かい合うには時期尚早ということは、卒論のテーマが固まっていないことからも明白なのですが、少しは自分を追い込むのも大切なのかもしれません。

「有効期限に限度なし」なんて言っている時点で甘いのは自覚しておりますが(^^;

「限度なし」と言えば、私のまるちゃんへのいたずらにも限度がありません。ただひたすらため息をつきながら付き合ってくれるまるちゃんの大人の対応に、私の子供っぽさは限界知らず。すみません

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卒論オリエンテーション in 日吉

大変お久しぶりな更新です。

このところレポートを書く余裕すらないのですが、今日を逃してはモチベーションを上げるときがないと思い、本日8月6日の広島原爆記念日に、日吉での卒論オリエンテーションに参加してきました。

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私は文学部Ⅱ類(史学)に在籍しているのですが、特にⅡ類は人数が少なくて会場はだいぶ風通しも良かったような。

オリエンテーション担当の先生はオスマンやトルコ史などを中心に研究されている藤木先生でしたが、とてもソフトで分かりやすく、もし私がそちら方面を卒論に選ぶのであればぜひお願いしたいと感じる方でした。

藤木先生のご説明では、史学は他の分野と比べて研究に時間がかかるため、より卒論にも時間がかかるとのこと。通常は最短で1年8か月での卒業が可能だけれど、史学は2年以上が必要であり、それに耐えうる関心のあるテーマを必要とするとのことでした。自分の考えを書けば良いという学問ではないので、それはそうであろうと深く納得した次第です。

まだまだ勉強と仕事と合気道に追い立てられる生活が続くことが決定!

家事は適当でごめんなさい(笑)

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